●オリジナル処理工程 ★ポリカーボネート樹脂等の型は抜きにくくバリが残りやすい そこで弊社では特別な処理工程を経て解決しています。 ・両面テープ付きアルミ材の金型 (製品を平らに抜く技術) ★ワイヤー加工で発生した表面スラッジ等を処理しないまま組み込みをすると バリの発生原因となりそのために製品の不良率が高くなってしまう ●金型組み立て工程 ワイヤー加工後、金型を手加工で丁寧に磨きます。 さらに摺り合わせ作業によちクリアランス調整作業により組み込みを行います。